スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

9.15エピソード0(ゼロ)

本日も慌しい1日でした。ので、
エピソードⅠへ行く前に。。

9.15エピソード0(ゼロ)


葡萄の丘で、DSCN7923.jpg
昼食。

本当は、ほうとうのお店を探していたのですが、見つからず。
洋風料理となりました。

助手席のかたはDSCN7908.jpg
当然ワインを飲みます・・・。

ドライバーは、DSCN7910.jpg
当然・・・ノンアルコールワイン。
「勝沼グレープ」
先週あたりに、
ミヤネ屋でも取り上げられていた人気の飲み物。
何となくこれなら許せる感じなんですよね。


フジッコワイナリーの「クラノオト」DSCN7912.jpg
無濾過の辛口ワイン

美女と一緒に食事をするとDSCN7916.jpg
思わずウキウキしますね。(ということに・・・)

ワインビーフ(と言う銘柄の牛が居るそうな)のハンバーグDSCN7917.jpg

サーモンのポワレ黒酢ソースDSCN7918.jpg

DSCN7919.jpg

          DSCN7927.jpg



ワインが買える地下セラーDSCN7932.jpg
なかなか雰囲気いいです。
地下のセラーへ行く前にタートヴァン tastvan.jpg
(有料:1100円)を買うと
全てのワインを試飲することができて、
その場でワインを買うことができます。(画像はワインの丘HPより参照)


そういえば!!


酒のひろせでも
10月2日に
ワインの試飲即売会第2回を開催します。
コチラのほうは、参加費無料です。
皆様、お誘いあわせてご参加下さいませ。

ちなみに第1回の様子はコチラ



日本ノワインの先覚者DSCN7933.jpg
高野正誠氏(当時25歳)と、土屋龍憲氏(当時19歳)
明治10年10月10日横浜を出発
ブルゴーニュで葡萄栽培やワイン造りを学び
明治12年5月8日帰国
だそうです。
この二人の写真が、勝沼のシンボルとなっているとか。

なにせ、街を走っていると、葡萄棚だらけ。
町のキャッチフレーズも
「葡萄とワインのまち勝沼」
ワインが、どれだけ深くこの街に根付いているかが分かります。

普段は、ロゼを飲みたい。とあまり思わないのですが、DSCN7942.jpg
このセラーに来ると、ロゼも色々あるし飲んでみたいな~と
いう気持ちになりますね。
素敵な陳列です。

comment

管理者にだけメッセージを送る

プロフィール

店主

Author:店主
「酒のひろせ」の店長です。


ポチッとお願いします。

最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最近のトラックバック
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。