大人気の『房島屋純米吟醸おりがらみ』限定発売中!
今シーズンは、房島屋の「純米おりがらみ」が新発売になったりして、
「所優ファン」には嬉しい年末でした。
しかし、「房島屋おりがらみ」といえば、
やっぱり「純米吟醸」のおりがらみのコトでしょう。
「生と火入れの味の違い」は
房島屋ブランドの不思議な特徴?だと思っています。
同じお酒なのに、生と火入れの味の印象がかなり違う。
房島屋のお酒の一番の特徴は皆さんもご存知のように「酸味」なわけですが。
生は、イキイキとした若さあふれる酸味を感じさせ。
火入れは、味の厚みを表現する下支えとしての落ち着いた旨味になる。
香りも、
生は、元気で華やかな中にも清々しくて凛とした気品を感じさせ。
火入れは、穏やかに控えめに上品に香る。
上記のような味と香りの感じ方の違いが、
生は冷やして本領を発揮し、
火入れは、食中酒としてお燗をしたときに本領を発揮する。(もちろん冷やもOKですが。)
この1種類のお酒の生と火入れの2面性が、
実際に房島屋を楽しむときに良い効果を生んでいるのだと思います。
昨年は、かなりの人気であっという間に売り切れてしまいました。
(再度お蔵に問い合わせた頃には完売でした。)
ので、
今年は少し多めに分けて頂きました。
(といっても、今年も、おりがらみの販売数は限定です。)
ぜひ、この時期に楽しんでいただきたいお酒です。

房島屋純米吟醸おりがらみ
日本酒度 +3
酸度 1.7
麹米:山田錦50%
掛米:五百万石50%
酵母:9号系
1.8L 3,360円(税込)
720ml 1,680円(税込)
このお酒で、「所さんファン」になったヒトが、意外に多いです。(*^_^*)
「所優ファン」には嬉しい年末でした。
しかし、「房島屋おりがらみ」といえば、
やっぱり「純米吟醸」のおりがらみのコトでしょう。
「生と火入れの味の違い」は
房島屋ブランドの不思議な特徴?だと思っています。
同じお酒なのに、生と火入れの味の印象がかなり違う。
房島屋のお酒の一番の特徴は皆さんもご存知のように「酸味」なわけですが。
生は、イキイキとした若さあふれる酸味を感じさせ。
火入れは、味の厚みを表現する下支えとしての落ち着いた旨味になる。
香りも、
生は、元気で華やかな中にも清々しくて凛とした気品を感じさせ。
火入れは、穏やかに控えめに上品に香る。
上記のような味と香りの感じ方の違いが、
生は冷やして本領を発揮し、
火入れは、食中酒としてお燗をしたときに本領を発揮する。(もちろん冷やもOKですが。)
この1種類のお酒の生と火入れの2面性が、
実際に房島屋を楽しむときに良い効果を生んでいるのだと思います。
昨年は、かなりの人気であっという間に売り切れてしまいました。
(再度お蔵に問い合わせた頃には完売でした。)
ので、
今年は少し多めに分けて頂きました。
(といっても、今年も、おりがらみの販売数は限定です。)
ぜひ、この時期に楽しんでいただきたいお酒です。

房島屋純米吟醸おりがらみ
日本酒度 +3
酸度 1.7
麹米:山田錦50%
掛米:五百万石50%
酵母:9号系
1.8L 3,360円(税込)
720ml 1,680円(税込)
このお酒で、「所さんファン」になったヒトが、意外に多いです。(*^_^*)
