姫?(むしろ女王・・・。笑)の誕生日
先月、家人の誕生日に飛騨まで温泉に行きました。
行き先は美樹の里というところ。
なぜ、ここにしたかという明確な(笑い)理由がありました。
その理由はコレ↓

このところ、キリン一番搾りの宣伝で出てきていた、
あの頭だけを出すお風呂です。
箱ぶろと呼ぶらしい
コレに入る(って、ビールをグビッと飲む)のが目的(爆)
行きの道中の、岩谷ダムの際の辺りは、結構なワインディングロードで、
バイクの虫がウズウズするのを感じながらも、
私は助手席でのんびり景色を楽しみました。
オープンカーの助手席は、もしかするとヘルメットをかぶって走る
バイクよりも開放感があるかも・・・。なんて思いながら。
お風呂はいろいろあって、充分のんびりさせていただきました。
もちろん、箱ぶろも良かったですよ。
(でも、思ったほど熱くない。もう少し熱いほうが嬉しいかな。)
行き先は美樹の里というところ。
なぜ、ここにしたかという明確な(笑い)理由がありました。
その理由はコレ↓

このところ、キリン一番搾りの宣伝で出てきていた、
あの頭だけを出すお風呂です。
箱ぶろと呼ぶらしい
コレに入る(って、ビールをグビッと飲む)のが目的(爆)
行きの道中の、岩谷ダムの際の辺りは、結構なワインディングロードで、
バイクの虫がウズウズするのを感じながらも、
私は助手席でのんびり景色を楽しみました。
オープンカーの助手席は、もしかするとヘルメットをかぶって走る
バイクよりも開放感があるかも・・・。なんて思いながら。
お風呂はいろいろあって、充分のんびりさせていただきました。
もちろん、箱ぶろも良かったですよ。
(でも、思ったほど熱くない。もう少し熱いほうが嬉しいかな。)
その近くに天領酒造さんがあるので、ちょっとお邪魔をしてきました。
(ついでかいっ!←酒屋としてチョット恥ずかしい・・・。かも。)
趣のある入り口

2階の軒下の丸い酒ばやし(さかばやし・杉だまともいう)は、日本一の大きさらしい。(丸い型の中では)
実は、酒のひろせにある酒ばやしは、ここのお下がり。
そのままの、大きさで、店に飾っているのはウチぐらいらしい。
(普通は、普通の大きさに刈上げてしまうそう)
せっかくの大きさなので、そのままにしておきたいと思ったダケなのですが。
お店のお客様の何割かは「それ、蜂の巣ですか?」と聞かれます。
色がもう茶色になってしまっているので、そう思われるのかな・・・。
蔵内を案内してもらい、飛騨誉れを見せてもらう

心白(お米の中心の白く見えるでんぷん質のまるい塊。これがハッキリして大きいのが良い酒造米と言われます)の出現率が大きいのが、ひだほまれの良い理由の一つだそうです。
綺麗に磨かれて、仕込みを待っているお米を触らせていただきながら、
「美味しいお酒になるんだろうね、君達」と小さくつぶやいたり。^^;
してみたりしたりして・・・。(恥)
その後、
囲炉裏の間でゆっくりとお酒を利かせて頂きました。

今月の末には、吟醸生酒の量り売りを開始予定。
そのための専用サーバー械から、綺麗な瓶についで楽しんでいただきます。
請うご期待。(^_^)v
(ついでかいっ!←酒屋としてチョット恥ずかしい・・・。かも。)
趣のある入り口

2階の軒下の丸い酒ばやし(さかばやし・杉だまともいう)は、日本一の大きさらしい。(丸い型の中では)
実は、酒のひろせにある酒ばやしは、ここのお下がり。
そのままの、大きさで、店に飾っているのはウチぐらいらしい。
(普通は、普通の大きさに刈上げてしまうそう)
せっかくの大きさなので、そのままにしておきたいと思ったダケなのですが。
お店のお客様の何割かは「それ、蜂の巣ですか?」と聞かれます。
色がもう茶色になってしまっているので、そう思われるのかな・・・。
蔵内を案内してもらい、飛騨誉れを見せてもらう

心白(お米の中心の白く見えるでんぷん質のまるい塊。これがハッキリして大きいのが良い酒造米と言われます)の出現率が大きいのが、ひだほまれの良い理由の一つだそうです。
綺麗に磨かれて、仕込みを待っているお米を触らせていただきながら、
「美味しいお酒になるんだろうね、君達」と小さくつぶやいたり。^^;
してみたりしたりして・・・。(恥)
その後、
囲炉裏の間でゆっくりとお酒を利かせて頂きました。

今月の末には、吟醸生酒の量り売りを開始予定。
そのための専用サーバー械から、綺麗な瓶についで楽しんでいただきます。
請うご期待。(^_^)v
