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信濃鶴 純米生しぼりたて 720ml

信濃鶴 純米生しぼりたて 720mlが、入荷してきました。
というご報告をする前に、あれよあれよの
即完売状態!
ビックリの人気です。

早速、お蔵にお代わりをお願いしました。
明日かあさってにはもう一度入荷します。

薫り高く甘めお酒が好きな人には、ど真ん中!
甘くて切れが良くて香りの高いタイプのお酒は、
なかなかないので、
こんなに嬉しいことはありません。
といっても、
実際の分析値は、たぶんプラスでしょうね。
味切れがいいので、飲み飽きしにくいと思います。


信濃鶴 純米生しぼりたて 720mlDSCN5133.jpg
720ml 1,350円(内税)
(※年内は、720mlしかありません。)

おお!確かに無濾過だっDSCN5134.jpg


口に含むと炭酸が、ピリピリっとDSCN5151.jpg
口中を心地よく刺激してくれます。
と、同時に酒の甘さが舌をなでて
気持ちのいい香りが鼻に抜けていきます。

旨い~~。
甘いみかんを思い起こさせるお酒です。
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酒屋八兵衛 純米無濾過生原酒

酒屋八兵衛 純米無濾過生原酒が入荷しました。

昨年まで、「うぶな酒」と呼んでいたお酒が、
ラベルのリニューアルとともに
呼び名も改めました。

だんだんと、酒屋八兵衛のラインナップも充実してきました。
(うれしい)

酒屋八兵衛 純米無濾過生原酒DSCN5131.jpg
1.8L 2,700円(税込み)
720ml 1,300円(税込み)

旨くて腰のあるお酒です。DSCN5129.jpg
後どけは、辛く切れていくのですが、
舌で押して味わいたくなるような旨みがあります。

思わず、舌鼓を打ってしまう。。。(旨い~

個人的には、お蕎麦にあわせたい。
あ、そうだ。
今年の、年越しそばのお供はこのお酒にしよっと。


ラベルに「純米酒」と銀の箔押しDSCN5130.jpg
中身にもラベルにもお蔵の柱になる気迫が十分こもっています。

ぜひ一度お試しください。


あ、お正月にのんびり飲みたい「あのお米を醸したあのお酒」が少量。。。
上品な香り十分以上、旨み十分、切れ味スパッとのお酒です。
こちらも、ご縁があれば・・・。
(こっそりお問い合わせしてくださいね。)

房島屋 無濾過純米生原酒 

房島屋の所さんがご来店DSCN5111.jpg
ちょうど、仲のいい天領の佐々木さんもご来店で。

髭を生やして、ちょいと渋めの所さんDSCN5120.jpg
(ちょいとカッコイイ♪)
しかし、お酒は渋くありませんよ。
きれいに仕上がっています。

房島屋65%純米無濾過生原酒DSCN5125.jpg
1.8L 2,520円(税込み)

真っ正直な無濾過なのでDSCN5122.jpg
すこ~し、お酒が潤んで見えます。
きれいなタイプ。そしてちゃんと旨みを感じさせます。


房島屋 65% 純米おりがらみDSCN5126.jpg
1.8L 2,625円(税込み) 
720ml 1,313円(税込み)

オリを絡めて呑むので、若い割りに、旨みがしっかり味わえます。

今年は、年明け前に純米の無濾過生原酒が出荷になりました。DSCN5118.jpg
例年なら、年内出荷は、「純米おりがらみ」どまりなんですが、
純米無濾過生原酒が好評で、1.8Lだけ早めの切り替え。

所さんからの情報では、
来年1月末頃に、違うタンクの純米無濾過生原酒がリリースされるらしい。

今回のお酒との味の違いを伺うと。
基本は、同じスペックなんですが、
第一段は、品良くきれいにまとまった感じ。
第2弾は、もう少しシャープで、酸の高いタイプ。

房島屋の無濾過純米生原酒、
2つのお酒を飲み比べるのも面白いかも。
も一つおりがらみも加えて、3種呑み比べなら、もっと面白い。
同じスペックといっても、結構味が違って感じられて、
お酒の不思議さを体感出来るのではないでしょうか。


それにしても・・・、
造りの時期の所杜氏は、いつもの2割り増しでカッコイイなぁ。(爆

サンタクロースのプレゼント 三千桜純米五百万石 直汲み(じかぐみ)

本日、中津川の方から「サンタクロース」がご来店・・・。DSCN5101.jpg
モトイ、三千桜の山田社長がご来店。

まるで、一日早いクリスマスプレゼントのように
美味しいお酒を運んでくださいました。
三千桜純米五百万石 直汲み(じかぐみ)DSCN5097.jpg
        720ml 2,200円(税込み)

このお酒、ちょっと変わってます。DSCN5099.jpg
お酒を絞ったときに出る炭酸を瓶の中に封じ込めたもの。

グラスの中の泡が見えるでしょうか?DSCN5105.jpg

チリチリとした、口当たりが
三千桜の典雅な旨みとあいまって、
つい、もう一口飲みたくなってしまいます。

あ、美味しい・・・。DSCN5103.jpg
柔らかくてきれいですね。

折角の炭酸気が抜けないようにDSCN5108.jpg
スクリューキャップではなくて、
一升瓶と同じ耐圧栓のキャップ。

瓶の口も独特で、DSCN5106.jpg
一輪差しや水差しに使ってもいい感じの形状

仲のいい酒蔵(小左衛門)さんから分けてもらったというDSCN5109.jpg
直汲みシールが、キャップのところに貼られています。


この直汲み、ほとんど他では見られない瓶詰め方法。
理由は、かなり手間がかかること。
もう一つの理由は、絞ったお酒をそのまま詰めるので、
後からは、何の手も加えられないこと。
「すっぴん」のままで、きれいなお酒を造れないと
不味いから。
だそうです。


当店の年内入荷分は・・・ほんのちょっぴり。です。
直汲みファンはもちろん。
直汲みをまだ、体験していない方は、ぜひ。
お試し下さい。

御代桜の酒向杜氏がご来店

昨日(12月22日)御代桜の酒向杜氏がご来店下さいました。

お店が少しバタバタしていたので、
ちょっとお待ちいただいて・・・。

新酒のご案内や、今期の造りのお話などDSCN5091.jpg
ゆっくり伺いました。


今年も、「美山錦の純米吟醸しぼりたて」の出来がよくて、
売り切れてしまい
蔵元さんには、在庫が無いそうです。
香りよく、丸い仕上がり。

美山錦の純米吟醸しぼりたてDSCN2576.jpg
1.8L 2,835円
720ml 1,417円
酒のひろせには、まだ在庫がありますので、
今のうちに楽しんでみてくださいね。


お待ちいただいたり、話が弾んだりで、
お昼の時間に・・・。

で、

三十三才の春など扱っていただいているDSCN5092.jpg
「近どう」さんへ酒向杜氏をお連れしました。

美味しいお料理に、杜氏も満足。
プロの職人さん同士のお話も横で聞けて私もラッキー。

「近どう」のご主人もDSCN5093.jpg
酒向杜氏のファンで、
お二人ともに喜んでいただけました。

ごちそうさまです。
ありがとうございました。

小左衛門 汲みたてにごり 

小左衛門 汲みたてにごり 特純 美山錦DSCN5068.jpg
1.8L 2,700円(税込み)

泡がブクブクとDSCN5067.jpg
とんでもなく湧いてきます。(クリックすると拡大します。)

この瓶の中で、お酒が醸されつつあるんだな~と
実感湧きまくりの景色です。

普通の「活性にごり」は、ほとんどお酒になった状態で
モロミを多めにして出荷するのですが、、、。

小左衛門さんの「汲みたてにごり」は、
まだ、あと2週間ぐらいはタンクで発酵させないと
お酒にならないよ、という段階でそのままモロミを瓶詰めをしてしまいます。
(細かいことをいいますと・・・。
税法上、清酒は網で、濾すこと。となっていますので、
このお酒も、荒めの網でちゃんと濾されています。)


ですので、発酵途中のお米の甘味や旨み、
さらにはモロミそのものを味わうことが出来ます。

逆に言うと、
「とてもお酒とはいえないもの」
という捉え方も出来るわけです。

いってみれば、誰にでも、お薦めできるわけではありません。

がっ!

面白がりの方や、
どぶろくが好きな方や、
「もろみの踊り食い」がしたいかた、
お米がお酒に変わっていく過程を楽しみたい方
などには、お薦めいたします。

私自身は、とても面白いと思いましたし、
理屈抜きに、美味しいなと感じました。

まさに、モロミを噛みながら呑む感じDSCN5071.jpg

栓を開けたら、こんな姿に(爆DSCN5073.jpg

入荷したてのガス抜きの穴DSCN5088.jpg

一週間後のガス抜きの穴DSCN5087.jpg
穴の中央のビニールが膨らんでいるのが分かるでしょうか。
写真だと分かりにくいですが、直接見るとハッキリ分かります。


栓を空ける前に、爪楊枝でビニールを突っついてDSCN5074.jpg
ガス抜きをしました。
上手くガスだけが抜けて、
ほとんど噴出すことはありません。

ウチの常連さんは、
このお酒を4合瓶に移し変えておいておいたら、
封を開けるのに15分ほどかかったと
嬉しそうに報告してくださいました。

いろいろと楽しめるお酒ですが、
製品の特質上、ご予約を頂いて
ある程度(3~5本)本数が集まってから
お酒をお願いすることになります。
また、その時、詰めるのに都合のいいモロミを
お願いすることになりますので、
その時選ばれたお酒によって
価格の上下があります。

ちなみに今回は、美山錦の特別純米のモロミでしたので、
2,700円となりました。
すでに、12本のお酒が売れまして、
ほぼ、どなたにもご好評頂いています。
(お一人だけ、
「美味しかったし、面白かったけど・・・あまり混ぜずに飲んだので、最後はお米を食べているみたいだった。」
という方がいらっしゃいました。


ご興味のある方は、ぜひお問い合わせ下さい。
(店頭でも、メールでも、お電話でもかまいません。)









東濃、三銘醸訪問記 小左衛門編

夕方4時に小左衛門さんに到着。DSCN4980.jpg

早速、酛場へDSCN4981.jpg
                           DSCN4982.jpg

DSCN4983.jpg
             DSCN4984.jpg

酛場には、小粋な音楽がいつも流れています。DSCN4985.jpg

DSCN4986.jpg
                      DSCN4987.jpg


DSCN4988.jpg
ここまで、見てきて、気になったのが、DSCN4989.jpg
櫂棒 渡し棒 暖気 分析布 に振ってある「記号」

「何ですかコレ?」

               櫂棒と渡し棒の先にもDSCN4990.jpg

                        柄杓の先にもDSCN4991.jpg

                    布にも「記号」が・・・DSCN4992.jpg


実は、小左衛門さんのお蔵では、様々なタイプのお酒を造っているので、
酛や、モロミに直接触れるものは、厳密に分けられているのだそう。
醸す菌が、極力混じらないようにするための配慮なんです。

昨年までも、道具は区別されていたようなんですが、
今年からは、紙にも書いて、
よりシッカリ・ハッキリ分かるようにと
カイゼンが行われたようです。

以前にも書きましたが、
このお蔵は手作りの酒造道具が多く
それがまた、使いやすそうで、
お酒造りに愛情がこもっているな~と感じます。


DSCN4993.jpg
         DSCN4995.jpg

DSCN4996.jpg
           DSCN4997.jpg

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                 櫂入れをする山本さんDSCN4999.jpg
            副杜氏の渡辺さんDSCN5000.jpg
今年、ご結婚されたそうで、おめでとうございます。
小左衛門さん、この「櫂止め・STOP」は?DSCN5001.jpg
と伺うと・・・。
「水うちのときや、糖化のバランスが悪いなと思うときに、
モロミをかき混ぜないようにします。」とのこと。
モロミの状況によっては、全体を均一にしないほうが、
微生物の働きが良くなったり増えたりし易いのだとか。

日本酒は、並行複発酵といって、
澱粉の糖化と
(その糖を酵母が食べて)アルコール発酵が、
一つのタンクの中で、並行しながら同時に行われています。

糖化が進み過ぎたりして
麹菌も餌(糖分)がありすぎると
かえって発酵が弱まったりすることがあるそうで、

モロミを不均一のままにしておくことで、
酵母菌の働きを助けてやることもひつようなのだそう。

で、そういうタイミングの時は、
わざと櫂を入れないように
注意をしているそうです。

というようなお話の中に、
「モロミをくみ出したばっかりのタンクも休ませるために櫂入れをしないんです。」
との言葉が。。。

ん?モロミを汲みだしたばっかり???
まだ、発酵半ばなのに?
聞くと、アルコール度数は、現在9%位かな・・・。とか。
え?
このまま瓶詰めしてもらえるの?(驚
(この商品については、コチラをご覧ください。)


                    DSCN5003.jpg

             DSCN5005.jpg
                          DSCN5006.jpg

           DSCN5008.jpg
                     DSCN5007.jpg

   中島修生杜氏DSCN5009.jpg
気力十分、元気一杯!
               DSCN5010.jpg
                        DSCN5011.jpg
蔵内の展示スペースで、DSCN5012.jpg
お茶を頂きながら色々なお話を伺いました。DSCN5013.jpg

 いつもお世話になりましてありがとうございます。DSCN5014.jpg







以前の小左衛門訪問記




東濃、三銘醸訪問記 鯨波編

三千桜さんをおいとまして、鯨波さんへ向かいます。

この2つのお蔵は、
一緒に梅酒の企画をされるなど、
近くて仲の良い仲間といった関係のようです。

どんどん山の中へ入っていくのですが、
途中で、懐かしい小学校?の建物がDSCN4962.jpg
なんかいいですね、こういう風景

鯨波さんに到着DSCN4973.jpg
相変わらずいい眺めです。DSCN4974.jpg


早速、長瀬さんが出てきてくださって、DSCN4964.jpg
蔵内を案内してくださいました。DSCN4966.jpg

昨年大人気だったDSCN4969.jpg
     鯨波の純米吟醸の生DSCN4970.jpg
         まだ少し、若渋い感じがしますけどDSCN4971.jpg
          手のひらで暖めると、ほどけて良い感じです。
           今年のお酒も良いできです。

事務所に入れていただくとDSCN4976.jpg
面白いラベルが。
以前の大吟醸のラベルだそうです。
(賛否両論あったらしいですけど・・・)
確かに、このラベルは好きな絵柄なんですけど、
このラベルを貼ったお酒を選ぶかは、、、う~ん。(笑

で、これを見て、
「鯨の潮吹きの絵のラベルをにごり酒に使ったらどうですかね?」といったら、
長瀬さん苦笑してみえました。

で、
「今の純米や純吟のラベルも鯨なんですよ。」
といわれて。。。
??
あっ!DSCN4977.jpg
よく見ると、左下に目があります!
うかつにも、言われてはじめて気がつきました。
てっきり、『山』のイメージだとばっかり思ってました。


山と言えば・・・DSCN4979.jpg
広瀬が事務所にお邪魔していたので、
社長さん(長瀬さんのお父さん)のお客様が
事務所に入れず、表でお話をされていました。
持ち山の境をハッキリさせる事業をされている最中だとか。
『山の男達』って感じでカッコいいです。

美味しいコーヒーを入れてくださった奥様とDSCN4978.jpg
わざわざ、お見送りをして下さいました。
ありがとうございました。

鯨波にごりDSCN5085.jpg
モロミが滑らかで、やや辛口。
1.8L 2,400円DSCN5086.jpg
ぷく・・ぷく…とときおり泡を上げています。

もちろん、純米吟醸無濾過生原酒 1.8L 2,940円 も
好評発売中!

今週末のねらい目です。










東濃、三銘醸訪問記  三千桜編

先週の水曜日、東濃三銘醸めぐりに行ってきました。
というのも、先週の水曜日(12月9日)が、酒のひろせの今年最後の定休日で。

その前に、どうしても、三千桜の山田社長とお話がしたくて。
・・・いや、そこまでいくのなら
やっぱり、
鯨波の長瀬さんと、小左衛門の中島さんにもお目にかかりたい。

ということで、
いそいそと、配達車でお邪魔しました。

11時にお蔵到着DSCN4928.jpg

              DSCN4930.jpg


かわいい牛がお出迎えDSCN4931.jpg

                            それでは蔵内へDSCN4931a.jpg

中では、佐藤さんが黙々とDSCN4932.jpg

ラベル貼りの最中DSCN4933.jpg
お邪魔します~~。

山田社長兼杜氏さんにDSCN4937.jpg
蔵内を見せていただく

冷蔵庫で、タンクごと熟成中のDSCN4940.jpg
純米袋吊 五百万石 きれいに熟して飲み頃です。

                      DSCN4942.jpg

今期、ラベルをリニューアルDSCN4951.jpg
お酒のラインナップも整理されて分かりやすくなりました。

上品な紫のラベルは、「袋吊り」DSCN4949.jpg
白いラベルは「ヤブタの絞り」。
お米の表示は、肩ラベルで。
精白は裏ラベルに明記してあります。

よく見ると、全てが、「純米」表示になっています。
精白が、50%や40%であっても、
「純米吟醸」とか、「純米大吟醸」とかの表示はしてありません。
「裏ラベルで分かってもらえばいい。」
もっというと、「味で分かってもらえばいい。」ということのようです。

これは、
一般米を50%磨いて、1升2000円台で、「大吟醸」です。
というのとは、間逆な考え方。
内容の貧しさを、表示でごまかすような風潮への
アンチテーゼと言っていいかもしれません。

こういう、山田社長の考え方には共感をおぼえますし、素敵だなと思います。

ちなみに、今期は、
五百万石60%純米
雄町50%純米
愛山60%純米
山田錦40%純米

五百万石70%純米(R=リッチテイスト)
普通酒
のラインナップ。
そして
これの、袋吊が、何本かとなります。

あ、五百万石純米のにごりもDSCN4952.jpg
社長曰く「原点回帰」だそうで、モロミたっぷり。

程よい甘みDSCN4953.jpg
なめらかな舌触りです。


DSCN4955.jpg

わりと暖かだったので、DSCN4956.jpg
表でお茶でも。
とお誘いをいただきました。

なんだかゆったりとDSCN4957.jpg

時間が流れますDSCN4958.jpg
いろいろと、世間話やお酒談義をしながら21BYの計画を伺いました。

お暇しようとしていたところにDSCN4960.jpg
タイミングよく奥さんが、お帰りに。

お邪魔しました。DSCN4961.jpg

写真の右下のアップです。DSCN4961a.jpg
車が見えなくなるまで見送ってくださいました。
恐縮です。
ありがとうございます。



ただ今、酒のひろせで三千桜さんの21BY新酒好評発売中。

五百万石純米生 1.8L 2,650円  
(若いのに、まろやかで旨みを感じさせます。試飲をしていただけます。)

五百万石純米にごり 1.8L 3,000円  720ml 1,500円 
(バランスのいい飲み口で高評価をいただいています。)





醴泉酒無垢 れいせんさけむく

12月10日木曜日

待ちに待った醴泉酒無垢が入荷してきます。

この1週間ほど、かなり沢山の方から、
もう酒無垢入荷した?
とのお問い合わせをいただいています。

昨年は、12月(実質3週間)だけで120本の売り上げを記録しました。

ファンも多いし、お代わりが多い、旨くて旨い、お酒です。

毎年毎年ちゃんと美味しいのが嬉しい!

今年も、多くの方々に飲んで頂きたいです!!

私ども夫婦も、今年のお酒を早く飲んでみたくてワクワクしています。

本日は、ステージで(^_^;)

20091205214411
今夜のラジオは、なんと、ステージでの収録。ちょっと、ミュージシャンの視線を味わっています。(^_^)
プロフィール

店主

Author:店主
「酒のひろせ」の店長です。


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